【ブラックフライデー】ローエンドを帯域別に増強できるサブハーモニクスプラグインLeapwing Audio社「RootOne」が40%オフ!12月6日まで

ローエンドを帯域別に増強できるサブハーモニクスプラグインLeapwing Audio社「RootOne」がプラグイン販売サイト「プラグインブティック」でブラックフライデーセールを開催中。過去最安の40%オフで購入できます!

濁りの無い低域が作れると、ミックスを破綻させず曲の迫力がアップします。音圧不足で悩んでいる人にも「RootOne」はおすすめなプラグインです。

セール情報

●Leapwing Audio Black Friday Sale【2021年11月17日〜12月6日】

・RootOne
通常¥25,116→40%オフ¥15,019(税込)

>> セール販売ページ

※プラグインブティックは海外サイトなので実際に購入する際の価格が為替の影響で若干の変動があります。

※プラグインブティックは英語のサイトです。
買い方・手順は「プラグインブティックの買い方」で詳しく解説しています。

Leapwing Audio「RootOne」の特徴

RootOne楽曲の中でミックスを濁らせてしまいやすい低域のコントロールと、帯域別に増強するサブハーモニクスコントローラープラグインです。

  • 低域に対してサブハーモニクスを生成する
  • 楽曲の位相に基づいて低音を拡張できる
  • 3つの帯域を分割して音を解析を行い、サブハーモニクスを生成
  • 各帯域ではゲイン、ダイナミクス、ディケイ、ドライブで音の調整が可能
  • 指定した帯域の1オクターブ上のハーモニクス(倍音)を生み出すハーモニクスセクション
  • GUIがシンプルでわかりやすい
  • 小さなスピーカーを使用しているリスニング環境向けに適したミッドレンジのハーモニクスをコントロールするフルハーモニクスシェーピング機能搭載

低域は楽曲の中で土台となりますが、調整次第でミックスを濁らせたり、過剰なパワーで他の帯域をマスキングしてしまい音圧不足を招いてしまうケースも少なく有りません。特に低域をしっかりモニターできるスピーカーを持っていないと、アナライザーを見ながら調整しなくてはいけませんが難しいですよね。

RootOneはLeapwing Audio社独自のアルゴリズムで楽曲のピッチと位相に対してリアルタイムで解析をしながら常に楽曲に忠実なサブハーモニクスを鳴らしてコントロール可能。低域をしっかりコントロールできれば、土台がしっかりありつつ、濁りの無いミックスが目指せます。

プラグイン仕様・推奨環境

【対応OS】

  • Mac:Mac OS X 10.10以降(64bit)
  • Windows:Windows8、10(64bit)

【プラグインフォーマット】

AAX-ネイティブ、VST、VST3、AU

過去のセール情報

Leapwing Audio RootOne Halloween Sale

2021年10月29日〜11月11日の期間、通常¥22,689→25%オフ¥18,687(税込)のHalloween Saleを開催

Leapwing Audio RootOne Halloween Saleまとめ

Leapwing Audio社のRootOneは2021年11月17日〜12月6日の期間、ブラックフライデーセールを開催中。通常¥25,116のところ、40%オフの¥15,019(税込)で購入できます。

ローエンドをコントロールするサブハーモニクスプラグインのメリットはEQでただ低域を持ち上げるのとは違い、曲のキーに合わせたハーモニクスを生成してくれる所です。

例えばEQで不要な帯域をカットした上でRootOneのようなサブハーモニクスプラグインを立ち上げることで、濁りのない低域が作れます。

またRootOneはリスニング環境に合わせてミッドレンジのハーモニクスをコントロールするフルハーモニクスシェーピング機能など、現代の制作環境にも適した機能も搭載しているので、ヘッドフォンやイヤモニを使っているDTMerの人は要チェックです!

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