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【69%オフ3月31日まで】UJAM「VIRTUAL GUITARIST SPARKLE」最新セール情報|ギターリフ収録・ポップミュージック向けバーチャルエレキギター音源

UJAM「VIRTUAL GUITARIST SPARKLE」の操作画面

UJAM社は使えるベースやギター、シンセなどのリフ、ビートパターンを手軽に生成してくれるインストゥルメントを開発していますが、今回の「VIRTUAL GUITARIST SPARKLE」も手軽にギターリフを生成してくれる使い勝手の良さが魅力のインストゥルメントです。

最新セール情報

UJAM SPARKLE Sale (Exclusive)
【開催ショップ】プラグインブティック
【期間】2022年2月21日まで

VIRTUAL GUITARIST SPARKLEが69%オフで購入できるプラグインブティック限定セールです。

VIRTUAL GUITARIST SPARKLE
通常価格 ¥16,814(税込)69%オフ ¥5,083(税込)

>> VIRTUAL GUITARIST SPARKLEの購入はこちら

UJAM「SPARKLE」の特徴

UJAM社「VIRTUAL」シリーズは「Virtual Bassist 2」や「Beatmaker 2」、「Symphonic Elements STRIIIINGS」といったシリーズが登場しています。

「VIRTUAL GUITARIST SPARKLE」も手軽に使えるギターリフが収録されていて、楽曲に合わせてエレキギターの音を加えることができます。

使い方は簡単で、UI上部の左側の鍵盤セクションでフレーズパターン、スタイルを選択、右側でルート、コードを選択するだけ。「SPARKLE」はポップミュージック向けのギターリフ90種類のスタイルと1,000種類のフレーズが収録されているので、自分の楽曲に合わせたギターリフも見つけやすいです。

UI下部ではギターの音色やプレイ、チューニングなどをコントロールするのですが、ボタン自体は少なく非常にシンプルなのも特徴です。

またUJAM社「VIRTUAL」シリーズならではの、イントロ、ブリッジ、エンディングといったバースに合わせて作られたリフを鳴らすだけで構成が作れる手軽さも魅力となっています。

実際に楽曲で使う時には突っ込んだ細かいリフを生成するというよりもベーシックなフレーズなどをバッキングで鳴らして使うといった感じに適していると思いました。

ループ、BGMなど一つのテーマで制作する曲で重宝しそうな印象です。カッティングフレーズを鳴らしてファンキー、ディスコなどの曲にも落とし込むこともできそうです。

プラグイン仕様

【対応OS】

  • Mac: Mac OS X 10.11/12 以降(64bit)
  • Windows: Windows 7以降(64bit)

【プラグインフォーマット】
VST,AU,AAX

過去のセール履歴

UJAMバレンタインセール

【開催ショップ】UJAM公式
【期間】2022年2月21日まで

UJAM公式サイトでVIRTUAL GUITARIST SPARKLEが50%オフで購入できるバレンタインセールを開催

通常価格 ¥16,970(税込)50%オフ ¥8,485(税込)

2021年1月セール
UJAM「VIRTUAL GUITARIST SPARKLE
通常13,318円 → 70%オフ 4,026円

UJAM「VIRTUAL GUITARIST SPARKLE」のセールまとめ

ギター音源というのはDTMの中でも非常に選ぶのが難しく、使えるものを見つけるのは大変。しかも使いこなすとなると、根気が入りますが、「VIRTUAL GUITARIST」シリーズは少ない操作で使いやすいギターリフが多数収録されているので、楽曲に馴染みやすいと感じます。

展開が多く、細かなフレージングというのは難しいですが、バッキングや楽曲のテーマとなるギターとして使うのがおすすめかなという印象です。

「SPARKLE」はポップミュージック向けでストラト系の音色ですが、「VIRTUAL GUITARIST」シリーズは他にもアコギ、レスポールなどを使ったシリーズもあるため、曲に合わせて選ぶのもおすすめだと思います。

ギターインストゥルメントをお探しの方は要チェックです!

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