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UJAM社「Beatmaker KANDY」が50%オフのセール開催中!ポップミュージック系に使えるドラムシーケンサープラグイン|2月15日まで

UJAM社「Beatmaker KANDY」の操作画面

UJAM社の「Beatmaker KANDY」が50%オフのセール開催中です。

「Beatmaker」シリーズはジャンルに特化した音色やビートパターン、フィルがセットになったドラムシーケンサープラグインで、初心者でも使いやすいのが魅力。そして今回リリースされた「KANDY」は海外のポップミュージックのビートにフューチャーしたリズムマシンです。

セール最新情報

●バレンタインセール
【期間】2022年2月15日まで
【開催ショップ】Media Integration(日本公式代理店)やRock oN Line eStoreなど国内のプラグイン販売サイトや楽器店のオンラインストア

Beatmaker KANDYが50%オフで購入できるバレンタインセールです。2022年2月10日時点ではポイント還元のあるRock oN Line eStoreが最安です。


●Rock oN Line eStore
【価格】 通常 ¥8,000(税込)50%オフ ¥3,980(税込)※さらに59ポイント還元

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●Media Integration
【価格】 通常 ¥8,000(税込)50%オフ ¥3,980(税込)

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Beatmaker KANDY

「KANDY」は近年のポップミュージックで聞けるダンスミュージックを幅広くカバーしてくれるビートパターンや音色が収録されています。

ポップミュージックといってもハウスやEDM、Hip Hop、ベースミュージック、R&B、TRAP、フューチャーベースなど様々なジャンルが入り乱れています。これらを一つづつチェックしていくのは難しいので、「KANDY」のように幅広いジャンルをカバーできるドラムシーケンサーがあるのは便利だと思います。

使い方はとても簡単、左側の鍵盤に音色が配置されていて、右側はビートパターンです。ビートパターンはイントロ、フィル、エンディングといったセクションで別れているので、順番に鍵盤を押していくだけで1曲を通したビートパターンが鳴らせます。

もちろん左の音色を使って自分好みに打ち込んでいくことも可能です。

ビートパターンはドラッグ&ドロップでトラックにMIDIデータとして貼り付けられるので、そこから好みのパターンに編集することも可能。各パートの音はマルチアウトにも対応しているので、さらに詰めた音作り、ミックスも可能です。

「KANDY」には

  • 20種類のスタイル
  • 50種類のプリセット
  • 10種類のドラムキット
  • 460種類のドラムパターン

が入っているので、これらを組み合わせることで幅広いジャンルに対応できそうです。

プラグイン仕様

  • 対応OS
    Mac: Mac OS X 10.11 以降64 bit(32 bit 非対応)
    Windows: Windows 7 以降
    64-bit only
  • プラグインフォーマット:VST, AU 2  AAX

UJAM社「Beatmaker KANDY」まとめ

Beatmaker KANDYは難しい操作不要で海外のポップミュージックで使われているようなビートが鳴らせるドラムシーケンサーです。

プリセットにパターンが収録されているので、鍵盤一つを押さえるだけで様々なビートが鳴らせます。ドラムキットを個別に打ち込んでいくことも可能ですし、ビートパターンをDAWのMIDIトラックにドラッグアンドドロップすれば、プリセットパターンの編集もできる使い勝手の良さも魅力。

海外のヒットチャートで使われるようなビートを取り入れたい人はチェックしてみてください。

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